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あのね

ただのひとりごと

THE D-MOTION、一年ぶりの感想

  

前記事の通り、感想とかは公開せずメモに溜める癖があるのでいままで世界に発信してなかったけど、ついに明日(2017年3月8日)の少年倶楽部でまたSixTONESTHE D-MOTIONが見れるということで当時の初回の感想メモを見返す。

 

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D-motion
真上からのカットではじまるロボットダンス。一箇所に集まって座ったまま動かないSixTONESはディスプレイの中のマネキンみたいだった。いままで少クラは赤とか青ばかりの照明だったけど、黒い床は音に合わせて黄色やピンクや水色に反射していた。少クラでこんなに宝石箱みたいな演出見たことない。歌のパートのある人が動いてまた静止する。全員が一斉に動いて、また戻る。


じつは、一番最初から”〜Feel the beat I busted that burning up ur body bxxxx”(サングラスを外すところ)まで、SixTONESが動かない間はずっとカメラも長回しのワンカットだった。

 

生のパフォーマンスとは違う、TVとしての演出計画が綿密に組まれてる。すごい。最高だ。


京本くんのロボットダンスが凄すぎて最初BSの受信不良かと思った。綺麗なアンドロイド。
あと外したサングラスはジェシーは服だかネックレスに引っ掛けてて、髙地くん京本くん樹慎太郎はマイク持つ方の手に持ってるんだけど(サングラスを手にはめて持つのをかっこいいと思ってそうなところすごく信用してる)、北斗くんのあの薄い紫の綺麗なサングラスはどこにしまったんだろう。ポケットかな。やや左ポケットが膨らんでる気がする。

 

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いまだにサングラスのくだり結構気になってる。明日楽しみだな〜〜